DSCN3859 矢立 (やたて)携帯用筆記具

墨壷に筆を入れる筒の付いたもの。

帯に差し込みなどして携帯する。

江戸時代から昭和二十年代まで使用

していました。長さ二十一センチ

『まるはち』店内展示中です。

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